ペポーゾの仕込み写真です。
ペポーゾとは牛の頬肉を低温でゆっくりゆっくり加熱して食べる料理です。
名前の由来は胡椒(ペペ)を沢山使うからペポーゾになったとか…
沢山使うといっても胡椒のきつさは皆無で気持ちのよい香りだけが口中に広がります。
水曜日から昼・夜のコースのメインディッシュで提供いたします。
合わせるワインはスパイシーなディナリ・シラー、
若しくは果実味がありしっかり重さもあるエトナ・ロッソ
がお勧めです!
「ブログ見たよー」と仰っていただければ
特別にアラカルトでもご用意させていただきます(笑)